- 2007/05/05(土) 01:56:26|
- ジャズ|
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高槻ジャズストリート行ってきました。
ウーリッツァーとかローズの音が聴きたかったのですが、そんな人はなかなかいないですね。モチロン。
関西人特有なのか、何なのかしゃべりが長すぎる人が多いです。
ミュージシャンなら音で自分を表現しなさい。トークつまんないんだから。。。と、思うのですが、どうなんでしょうか?せっかくいい音楽してるのに、音楽よりつまんないトークの方が長いというのはもったいない気がします。
それでもやっぱりこの日だけ大阪に住んでてよかったな。と思えます。万歳!
あまり感想を書いても仕方ないので、廃盤ジャズをネタにしてみます。
たびたび取り上げるラルフタウナー先生がソロデビューする前に参加してたので、ポールウィンター・ウィンターコンソートをとりあげるのであります。オレゴンとかデヴィッドダーリング先生が参加しちゃっているのであります。
内容のほうはまだまだスタイルを確立するための過渡期というか、模索中な感じだったのではないかな?と思います。後々の作品の方が好きです。
無理に探しまくるような価値はない気がします。
そのあと、マンガ喫茶で
キャバクラマンガの嬢王を読んでみました。
1セットいくらなんでしょう?あのお店?
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